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スタジオ・イカルスアート:コラム

イームズ展

 先日東京上野の近代美術館で、イームズ展を見てきた。60〜70年代のアメリカの良き時代のデザインと言うことができようか。今はもっと制約が多いかもしれない...いや、先日の「栄公園」の現場を見ると、そうも言えないような気がしてくる...。

 そのころのイームズのオフィスの仕事ぶりは、どうやら以前私が勤めていた会社の状態と同じようだった。まあ、それはわかるような気がする。

 なぜなら、イームズの考え方や仕事の進め方にとても共感できたからだ。

 ただ、最初のビデオのように、そつなく質問に答えられるかどうか...彼の受け答えには、自信が溢れている。様々な経験を経てきたことと、後はやっぱり「いい国のいい時代」を過ごすことができたのだと思う。

 そう考えると「栄公園」なんかが作れてしまう、日本(あるいは名古屋)は、そんなに悪い時代とはいえないのかもしれない。つまり...デザインされていないということか?

[大塚裕昌, studio icals]


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