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スタジオ・イカルスアート:コラム

ジョージ・シーガル展

 東京渋谷Bunkamuraで見てきたが、先日まで岐阜県立美術館で催されていたもの。
石膏にかたどられてしまった人の姿は、なんとも不思議な感じがする。特に、内型によって作られた女性のヌードは、細部までリアルなのだが、現実味を感じないという「へんな」感じなのである。

 なぜか...体が切り離され、再構成されているから? 体に色が塗られているから? 目をつぶっているから? デッサンにも同じ印象を受けた。かつて油絵に描かれていた女性のポーズは、再構成された石膏のポーズとして再現されていた。

[大塚裕昌, studio icals]


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